よくある質問
このページの内容
- 基本的な使い方(無料版だけで使えるか・元に戻せるか等)
- ご購入・ご利用について(ダウンロード方法・利用サイト数等)
- 新商品(PRDM・CAGL・Safe Update Manager・Topic Hub Builder・ASP Revenue Manager・CTA関連・タクソノミー整理・記事統合系)について
- 動作・保証について(SEO効果・動作環境の範囲)
- 開発体制について(AI活用・テスト内容)
- サポート・返金について
基本的な使い方
無料テーマだけでも使えますか?
はい。HUBLOは無料で最後までお使いいただけます。有料版でないと使えない機能制限は設けていません。デザインパック・Proプラグインは、見た目や運営をさらに整えたくなったときに追加する任意の拡張です。
デザインパックを入れると勝手にサイトが変わりますか?
いいえ。デザインパックを有効化しただけでは見た目は自動的に変わりません。管理画面に表示される通知から「推奨デザインを適用する」を押すか、カスタマイザーでプリセットを選ぶことで初めて反映されます。
元に戻せますか?
はい。デザインパック適用前のテーマ設定は自動的にバックアップされ、「外観」→「HUBLO」画面の「元の設定に戻す」ボタンからワンクリックで復元できます。復元後もバックアップは削除されないため、何度でも適用と復元を行き来できます。
投稿本文やタイトルは変更されますか?
無料テーマ・デザインパックは、投稿本文・固定ページ本文・タイトルを自動で変更する処理を一切行いません。Proプラグイン15本のうち、既存6本中4本(Affiliate Link Status Checker/Internal Link Opportunity Manager/Search Console Improvement Manager/AI Content Quality Auditor)、および新規5本のうちWP Topic Hub & Content Map Builder・WP Conditional CTA & Offer Display Managerも、検出・候補提示までのツールで、実際の修正は常にご自身の手で行っていただく仕様です。既存6本の残り2本(HUBLO Bulk Content Cleaner/HUBLO Auto Term Assigner)と、新規5本のうちWP Taxonomy Organizerは、投稿データやカテゴリ・タグを実際に一括変更するツールですが、プレビュー確認・確認テキスト入力・ドライランを経てからのみ変更が実行され、確認なしに自動で書き換わることはありません。WP CTA Placement Managerも、設定タブで明示的に許可した場合に限り、プレビュー・CSVバックアップ・EXECUTE確認を経て本文への一括挿入/置換を行います。WP Content Merge & Redirect Managerは記事削除を行わず、統合元記事の下書き化(既定で無効)のみ、許可時にEXECUTE確認を経て実行します。残るPRDM・CAGL・Safe Update Manager・WP ASP Revenue & Journal CSV Managerは既存投稿の本文・タイトルを変更する機能を持たず、削除系の操作にはEXECUTE確認を必須にしています。
Proプラグインは必須ですか?
いいえ。無料テーマ・デザインパックのみでも問題なくお使いいただけます。Proプラグインは、内部リンク整理・Search Console改善・記事品質棚卸し・アフィリエイトリンク管理といった運営改善に取り組みたくなったタイミングで、必要な分だけご検討ください。
ご購入・ご利用について
note購入後のダウンロード方法は?
ご購入いただいたnote有料記事の「ここから先は有料」部分に、プラグイン本体のZIPファイルが添付されています。ZIPは展開せず、そのままWordPress管理画面の「プラグイン」→「新規追加」→「プラグインのアップロード」からインストールしてください。
複数サイトで使えますか?
ライセンス・利用サイト数の条件は、各note販売ページの記載をご確認ください(本ページ執筆時点では、買い切り商品として一般的な個人利用の範囲を想定しています。詳細な利用規約は今後整備予定です)。
購入後の更新版はどう受け取りますか?
note等の販売ページから最新版のダウンロードリンクをご案内する運用を予定しています(詳細は今後整備)。また、WP Product Release & Download Manager(PRDM)を運営者が利用している場合、購入者ごとに発行された期限付きダウンロードリンクから更新版を受け取れる場合があります。
新商品(PRDM・CAGL・Safe Update Manager・Topic Hub Builder・ASP Revenue Manager・CTA関連・タクソノミー整理・記事統合系)について
WP Product Release & Download Manager・WP Content Access Gate Lite・WP Safe Update & Visual Check Managerとは何ですか?
note・BOOTH等で決済が完了したデジタル商品まわりの運用を支える3本のProプラグインです。WP Product Release & Download Managerはファイル配布管理、WP Content Access Gate Liteは購入者限定ページの閲覧制限、WP Safe Update & Visual Check Managerは更新作業の前後チェックに特化しており、機能重複はありません。3本ともHUBLO専用ではなく単体で完結する通常のWordPressプラグインで、決済機能は持ちません。価格は候補段階で未確定です。
PRDM/CAGLによる配布とは何ですか?
WP Product Release & Download Manager(PRDM)・WP Content Access Gate Lite(CAGL)は、note・BOOTH等で決済が完了した購入者に対して、ファイルの配布管理(PRDM)や購入者限定ページの閲覧制限(CAGL)を行うためのツールです。当サイトの運営者がこれらを自社サイトで運用することで、購入者への更新版配布・限定コンテンツ提供を管理する場合があります。
WP Topic Hub & Content Map Builderは記事一覧プラグインですか?
いいえ。新着順・カテゴリ順に記事を並べるだけの一覧表示プラグインではありません。記事1件ずつに「まず読む」「比較」「FAQ」等の役割(ロール)を割り当て、Blueprint(設計テンプレート)が定義する推奨構成と照合して、読者導線つきの入口ページ(トピックハブ)に組み直すためのツールです。内部リンクの自動挿入も行いません。
WP Topic Hub & Content Map BuilderはAIで記事本文を生成しますか?
いいえ。記事本文のAI自動生成・自動投稿は一切行いません。不足しているロールに対する「Gap-to-Brief」機能も、推奨タイトル・想定読者・内部リンク候補等をルールベースで提示する企画材料であり、記事本文そのものは生成しません。固定ページを下書き化する機能も、作成されるのは常に下書き(draft)で、公開は運営者ご自身の判断で行っていただきます。
アフィリエイト収益の整理・確定申告補助系のプラグインはありますか?
はい。WP ASP Revenue & Journal CSV Managerが、FANZA・DLsite・A8.net・もしもアフィリエイト等の複数ASPの売上CSVを取り込み、月次締め・入金消込・仕訳CSV出力済み管理・二重計上防止パネルまでを補助します。確定申告を自動化するプラグインではなく、会計ソフトへ渡す前の整理・確認を補助する位置づけです。
WP ASP Revenue & Journal CSV Managerは会計ソフトの代わりになりますか?
いいえ。複式簿記の仕訳帳・総勘定元帳・貸借対照表・損益計算書を自動作成する会計ソフトではありません。ASP売上CSVの整理・集計・月次管理を行い、freee・マネーフォワード等の会計ソフトへ取り込みやすい仕訳CSVを出力する補助ツールです。最終的な記帳・申告は利用者本人または税理士が行ってください。
CTA関連のプラグインが2種類あるのはなぜですか?
WP CTA Placement ManagerとWP Conditional CTA & Offer Display Managerは役割が異なる姉妹製品です。前者は「記事内のどこにCTAを置くか」(記事上/記事下への自動表示、未設置記事の検出、許可時のみの一括挿入/置換)を担当し、後者は「同じ設置場所に対して、曜日・時間帯・端末・流入元等の条件でどのCTAを見せるか」(条件分岐とクリック計測)を担当します。片方だけの導入も、両方の併用も可能です。
WP CTA Placement Managerは投稿本文を書き換えますか?
既定の表示ルールによる自動表示モードでは、投稿本文は一切書き換えられません。本文を直接書き換える「一括挿入/置換」機能は既定でOFFになっており、設定タブで明示的に許可し、プレビュー・CSVバックアップ・EXECUTE入力確認を経た場合のみ実行できます。
WP Taxonomy OrganizerとHUBLO Auto Term Assignerは何が違いますか?
目的が異なります。HUBLO Auto Term Assignerは記事のキーワード判定で、新規/未分類記事にカテゴリ・タグを前向きに自動付与するツールです。WP Taxonomy Organizerは、既に乱立してしまったカテゴリ・タグ自体を棚卸し・統合・削除・変換で整理するツールです。分類の自動付与にはAuto Term Assigner、既存タクソノミーの整理にはTaxonomy Organizerという使い分けがおすすめです。
WP Content Merge & Redirect Managerを使うと記事が削除されますか?
いいえ。v1.0.0では記事削除は行いません。統合元記事は「下書き化」までで、下書き化機能自体も既定では無効です。本文の自動合成・自動マージも行わないため、統合作業はご自身の目と手で行っていただく設計です。
動作・保証について
SEO効果や収益は保証されますか?
いいえ。無料テーマ・デザインパックは見た目とページ構成を整えるための商品、Proプラグインは運営改善の検出・管理を補助するツールです。いずれもSEO効果・検索順位の向上・収益の増加・アクセス増加を保証するものではありません。
動作保証の範囲は?
各商品はLocalWP実機確認・WP-CLI機能テスト・Playwright E2Eテスト・debug.log確認を経て販売可否を判断していますが、すべてのWordPress環境・サーバー環境・他プラグインとの組み合わせでの動作を保証するものではありません。詳細は開発・検証方針ページをご確認ください。
すべてのWordPress環境で動きますか?
いいえ。各商品ページに記載の動作要件(WordPress・PHPバージョン)を満たす環境を前提としています。また、キャッシュプラグインやNginx環境等、一部の環境依存の注意点は各商品の`KNOWN_LIMITATIONS.md`に明記しています。ご購入前に必ずご確認ください。
開発体制について
AIを使って開発していますか?
はい。設計・実装・ドキュメント作成の過程でAI(Claude Code等)を活用しています。ただし、AIが生成したコードをそのまま検証なしに販売することはしておらず、実機確認・自動テスト・debug.log確認を経てから販売可否を判断しています。詳細は開発・検証方針ページをご確認ください。
テストはしていますか?
しています。LocalWP実機確認・WP-CLI機能テスト・Playwright E2Eテスト・debug.log確認・ZIPからの新規インストール確認を行っています。詳細は開発・検証方針ページをご確認ください。
サポート・返金について
購入後のサポート範囲は?
返金はできますか?
デザインパック・Proプラグインはいずれもデジタルコンテンツの性質上、購入後の返金には原則として対応しておりません。例外的な取り扱いや、決済サービス(note・BOOTH等)側のポリシーとの関係については返金・キャンセル方針ページをご確認ください。ご購入前に、各商品ページの内容・注意事項を必ずご確認ください。
その他のご質問
ここに載っていないご質問は、お問い合わせページからお気軽にご連絡ください。
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